パック
乾燥する毎日には![]()
パックは必需品
。
そこでクマにも
パックしてみました![]()
。
鼻が開いてるのが
ツボ![]()
。


売れない口紅を![]()
買い続け
店にただいなる貢献した私は、
次の口紅を求めて店を出た
。
学生の頃、
大げさに言えば
100本ぐらい使っただろう
、
某大手化粧品店にたどり着いた。
そこで、あっさり好きな色を見つけて
ちょっといい気分
。
販売員のお姉さんも
とても感じ良く、
素敵な春の
予感を感じた
。
帰ろうとする私にお姉さんは
「肌の潤いのチェックをしましょう」と言い、
機械を出して来た。
あっ、イヤな予感
。
肌チェックでいい結果が出た試しがない![]()
。
やんわり断ると、
「大丈夫です、みんな結果悪いですから。」と
優しくコンセントを入れた。
隣ではピー
ピー
音を出して
肌のチェックをしている![]()
。
「エラーするとピー
という音がしますよ。」
そう言うと額にカメラを当てた。
なんと
《理想的な肌》と出たヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ。
すると彼女は、あっ、エラーだと言ったΣ( ̄ロ ̄lll)。
次に顎にカメラを当てた。
《理想的な肌》と出た
。
おかしいなあ、とか言ってる( ̄◆ ̄;)。
エラー音出てないですけど(u_u。)。
彼女は何かを、認めたくないらしかった。

愛用している口紅がなくなったので![]()
買いに出掛けた![]()
。
お店の人に「61番の口紅下さい![]()
」って言ったら、
こう言われた。
「人気がなかったお色でしたので
廃盤になりました。ニコッ![]()
」。
あーーーーーーーーーーー(心の声)( ̄○ ̄;)!。
今まで売れない色を
買い続けてたんだわ、私(心の声) il||li _| ̄|○ il||li。
にてる色もないと言われたので( ̄Д ̄;;、
そりゃあそうだろう、と店を出た
。
つづく